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関西特許研究会についてのご説明や組織図・幹事紹介・会則・過去のイベントについて掲載しています。
KTK2012年度 代表幹事 古谷栄男 就任のご挨拶
平成24年度の代表幹事をさせていただきます古谷栄男(ふるたにひでお)です。
登録して間のない「ほやほや」の弁理士も、登録年度の長い「経験豊富」な弁理士も、一緒になって勉強し、親交を深めることができるのがKTKの良いところの一つです。30年ほど前、弁理士試験に合格し登録したとき、事務所のボスに早速KTKに連れて行ってもらいました。すでにKTKニュースは読んでいましたので、面識はなくとも名前だけは知っている先生も多く、KTKの会合ではそんな方とフラットに議論できることがとても刺激的であったことを思い出します。クライアントの期待も高く、専門知識と能力が求められる弁理士としてのスタートにおいて、KTKに参加させて頂いたことの意味は本当に大きなものでした。このような意義は今も変わっていないはずです。
また、ある程度の経験を積んだ弁理士もベテランと呼ばれる弁理士も、普段の業務分野から少しそれると、学ぶべきところが大いにあります。私自身もいつの間にか会合から足が遠のいていましたが、昨年、いくつかのKTKの会合に出席し、改めて弁理士にとっての勉強の大切さと、おもしろさを再確認しました。発表をし、発表を聞き、講師の説明を聞き、議論をし、懇親会で歓談し、これほど幸せなことがあるでしょうか。
幸いにも、細田芳徳先生を中心とした昨年度の幹事の方々が、歴史あるKTKの活動を受け継がれた上、研究発表会という新たな企画、KTKニュースのさらなる充実、夏期セミナーでのダブルセミナーなど矢継ぎ早に活発な活動をされ勢いを付けて下さいました。この素晴らしい流れを頂戴しまして、1年間、各幹事の先生方と共に進んでいきたいと考えております。
世間では景気の先行きについて色々と取り沙汰されていますが、我々には明るく楽しいKTKがあるじゃないかと言って、世間を明るく照らしたいものです。
私の代表幹事を含め、幹事は全て初めての経験です。
何かと至らない点もあろうかと思います。歴代幹事を始め、会員の皆様方のご支援とご協力を賜りますよう、幹事を代表しまして、改めてお願いを申し上げます。
KTK2012年度 総務幹事(渉外担当) 春名真徳 ご挨拶
今年度の渉外担当幹事役を務めさせていただきます、春名真徳(はるなまさのり)と申します。一年間、どうぞよろしくお願い申し上げます。
昨年度は、年間合計60回もの会合を行い、夏季セミナーでは塚原朋一先生、達野ゆき先生をお迎えしてダブルセミナーを開催し、さらには研究発表会を行うなど、素晴らしく活気と勢いのある一年でした。
その夏季セミナーの宴会の席で、職場の先輩である(現在は独立されていますが)新宅将人先生から呼ばれて話を伺ったところ、私にKTKの幹事の勧誘をされるという、酔い心地が一瞬で醒めるような衝撃的な出来事がありました。酔って気持ちが大きくなっているものですから、考えなしに「引き受けます!」と答えてしまいました。後に引き受けたことの重大さを知り、自分にKTKの窓口が務まるのだろうかと不安になりました。しかし、引き受けた以上は、前年からの勢いを止めることなく、より一層熱い活動を行っていきたいというのが今の気持ちです。
渉外担当は、KTKへの入会や会員の皆さまの住所変更等の管理、会合参加の受付、問い合わせの窓口となることが主な仕事で、総数800名程の会員情報を管理するという、裏方ではありますが重要な役割を担っています。
KTKの活動が円滑に進められるよう、迅速かつ適切な処理に努める所存です。
近年、KTKの会合数は年々増加しており、また弁理士試験合格者の増加からKTKへの入会者も増加傾向にあるため、会合への出席者情報の管理を効率化する必要性が生じてまいりました。1月から会合への申込みを、原則的にはKTKホームページからとすることに変更させていただきました(詳しくは各KTKニュース「会合予定」のページをご覧ください)。これにより速く正確な処理が可能となります。皆さまのご理解とご協力をお願い申し上げます。
今年の一年間、代表幹事の古谷栄男先生のもと幹事全員で力を合わせてKTKを盛り上げていきますので、会員皆さまのご協力ならびにご指導・ご鞭撻の程よろしくお願い致します。
KTK2012年度 総務幹事(会計担当) 佃 誠玄 ご挨拶
今年度の会計担当幹事を務めます、有古特許事務所の佃誠玄(つくだせいげん)と申します。よろしくお願いいたします。
広辞苑第六版によると、会計とは「金銭・物品の出納の記録・計算・管理。また、その担当者。」とあります。KTKの会員数は約800名。皆さんからお預かりする1000万円を超える予算を適切に把握し、必要な時に、必要なところに、お金を回していかねばなりません。
正直申しますと、自分ではお小遣い帳も家計簿もつけたことがなく、わずかに高校生の頃、学園祭のイベントで会計を担当したことがあるだけ。そのような状況で、KTKの会計という重責を担うこととなりました。適切な業務が遂行できるか、若干不安はありますが、精一杯尽力する所存です。
KTKの趣旨は、研究と親睦です。そのための活動として、数多くの部会や研究班により、セミナー・勉強会・懇親会が企画・運営されています。これらの活動がスムーズに進められるように、前任の時岡さんに引き続き、的確・柔軟・迅速な会計処理を心掛けて参ります。
また昨年は、新たな試みとして、KTKの部会や研究班による研究発表会が実現しました。このように、研究と親睦という趣旨に沿うものであれば、自由な発想で新たな企画を立案し、実現できることも、KTKの魅力の一つです。会計担当幹事としても、そのような会員皆様の活発な活動を支援できるように、幹事会の他メンバーと緊密に連携して参りたく思います。
KTKの予算は、皆さんからお預かりする会費で成り立っています。決して安い額ではありませんが、積極的に参加されれば、会費以上のメリットが得られることも間違いないでしょう。皆さんも、積極的にKTKの活動に参加され、自らの業務に役立てると同時に、多くの仲間と一緒に、一年を素敵で実りあるものにしましょう。
KTK2012年度 総務幹事(ニュース担当) 白鹿 剛 ご挨拶
前任の吉田泰格先生の後を引き継ぎ、本年度のニュース担当幹事を務めさせていただきます白鹿剛(しらがつよし)と申します。
KTKニュースは、会員の皆様からのご寄稿で成り立っております。昨年は、10名の方からご寄稿いただき、大変充実したものとなりました。今年も、これまでと同様に充実したKTKニュースをお届けできればと考えておりますので、短く気軽なものから、より専門的に論ずるものまで、幅広くご寄稿いただければと思います。皆様のご協力をよろしくお願いいたします。
また、KTKには、会員の皆様へのお知らせを行う媒体として、ホームページもあります。こちらも、1月から会合への申し込み方法が原則としてホームページ経由となっていることもあり、さらにしっかりと整えていければと思います。
昨年の終わりから、引継ぎも兼ねて、昨年度の幹事の皆様が活動をされる様子を拝見させていただいておりましたが、幹事間のチームワーク・勢いに驚きました。今年もその勢いを受け継ぎ、古谷代表幹事のもと、他の幹事の皆様と力を合わせて、KTKの活動を盛り立てていきたいと思います。
今年1年、よろしくお願いいたします。
KTK2012年度 特実部会担当幹事 道坂伸一 ご挨拶
平成24年度の特実部会担当幹事を務めさせていただきます、道坂伸一(みちさかしんいち)と申します。よろしくお願いいたします。気がつけば歳はアラフォーですが、マラソンではサブフォーを目指して気まぐれな体力づくりに励んでおります。
昨年度の特実部会は、担当幹事の五郎丸先生のもと、大盛況の会合が次々に開催されました。昨年度に限らず近年は、歴代幹事の皆様のご尽力により、魅力に富む会合が多数行われております。今年度も引き続き活発に活動していきたいと考えております。
ただ・・・、私自身これまでKTKとの関わりが深くなく、歴代幹事の皆様のように会員の皆様に役立つ会合等をうまく企画・運営していけるかどうか・・・、と一抹の不安も感じております。じゃあなぜに幹事を引き受けたんだ!という話にもなりますが、停滞気味の(沈み気味?)知財業界を盛り上げていきたい!、何か役に立つことができれば!、という気持ちで、担当させていただきました。
振り返りますと、昨年は東日本大震災や台風によって日本中が未曾有のダメージを受けました(未だに思い出すだけで涙が出そうになります)。現在、「がんばろう!日本」で災害復興に向けて各方面から様々な支援や取り組みがなされております。停滞気味の知財業界におきましても、「がんばろう!知財」で復興していきたいと考えております。復興というと少々大げさかもしれませんが、KTK会員の方々の研究の場を広げる等の活動を通じて、KTKから知財を盛り上げていきたいと考えております。
そのためには、会員の皆様にとって有益なものであったり、ホットなものであったりと、多くの方々に会場まで足を運んでいただけるような興味の沸く会合等を企画したいと考えております。最初は小さなことでも意外に広がることもあります。皆様の研究等のきっかけとなるような会合等が開催できれば、と思っております。なお、会合のテーマ等について、ご提案、ご意見、ご要望等がございましたら、是非道坂までご連絡下さい。可能な限り、反映したいと考えております。
また、昨年は、“今年の漢字”にもなりましたように、多くの方が「絆」ということを強く意識した年でもあったと思います。KTKの目的には、「研究」だけではなく、「親睦」もあります。簡単なことではないかもしれませんが、800人を超すKTK会員の方々の親睦を少しでも深めていって、KTK会員の絆を強めあうような活動もできればと思っております。その一端として、会合の終了後には懇親会が開催されます。お気軽にご参加いただければと思います。
若輩者ですが、会員の皆様方のご期待に応えられるように、他の幹事会メンバーの皆様と共に一生懸命頑張りたいと思います!そして、KTKから一緒に知財業界を盛り上げていきましょう!
KTK2012年度 意商部会担当幹事 森脇靖子 ご挨拶
本年度の意匠・商標部会幹事を務めさせて頂きます、森脇靖子(もりわきやすこ)と申します。
前年度の意匠・商標部会は、石川克司先生が、意匠・商標に関しては日本のみならず外国の制度についての勉強会、また、意匠・商標以外にも景品表示法についてのセミナーを開くなど、広く会員の方に興味がある会合が開催されました。私も全ての会合に参加させて頂き、多くを勉強させて頂きました。
本年度は、意匠・商標のみならず周辺法といわれる不正競争防止法や著作権法、それらの重要判例、知っていれば実務に役立つであろうあれこれ等について、多くの会員の方に興味をもって頂けるようなテーマで研究の場を提供したいと考えております。
また、意匠商標部会に関連した出来事として、昨年、「意匠実務研究班」という新しい研究班が誕生しました。
それに刺激を受けた「商標審判決研究班」と「外国商標制度研究班」も活発な会合を行っています。これらの研究班にも是非ご参加下さい。意匠商標部会は、これらの研究班に助けて頂き、その相乗効果で、より多くの会員の方に足を運んで頂けるような部会にしたいと思っております。
「よく学び、よく遊べ」(このことわざ、英語になると、"All work and no play makes Jack a dull boy"となるそうです)をモットーに、会合の終了後には懇親会が開かれます。懇親会は、他の会員の方との親睦を深める良い機会ですので、ちょっと顔を出してみて下さい。セミナーでは言えない裏話も聞こえてきますよ。
多くの会員の方と会合や懇親会でお目にかかることを楽しみにしております。
これからの1年間、一生懸命務めさせて頂きます。どうなることかわかりませんが、どうぞよろしくお願い申し上げます。
KTK2012年度 国際部会担当幹事 池村正幸 ご挨拶
昨年の中田健一先生の後を引き継ぎ、本年の国際部会担当幹事を務めさせていただく池村正幸(いけむらまさゆき)と申します。
昨年秋頃から副部会長をすることとなりました際にも挨拶させていただいた通り、私自身は2006年12月の弁理士登録の翌年早々から、国際部会や特実部会などを中心に数多くの会合に参加させていただいており、有意義で実務にも大いに役立つ内容にいつも感謝しておりました。懇親会にもなるべく参加するようにしたお陰で、講師陣や他の多くの先生方とお話しができたり、貴重で有益な助言などをいただくことができました。
KTKは、会員数増とともに各部会や各研究班が切磋琢磨することで活動が益々活発になってきております。昨年の国際部会では、外国特許の主要国・地域に関する多数の会合が開催され、いずれも盛況でした。本年もほぼ同様に、各国の法制度改正や審査実務などの動向も注視しながら、タイムリーで的確な研修機会や情報の提供などに努めます。必要に応じて、他の部会や研究班とのコラボ企画なども行う予定です。また、実務経験の比較的浅い方から経験豊富なベテランまで、様々な方々のニーズになるべく沿えるような企画、会員の声をより反映させるような仕組みなども検討していきます。
私自身の未熟さゆえ、運営面などで不備や不手際などもあるかもしれませんが、会員の皆様の期待に応えられるように精一杯尽力する所存ですので、これから1年間、ご指導・ご協力の程、どうかよろしくお願い申し上げます。
KTK2012年度 訴訟実務部会担当幹事 矢野浩太郎 ご挨拶
平成24年度の訴訟実務部会担当幹事を務めさせて頂きます矢野浩太郎(やのこうたろう)と申します。
前年度幹事の山内聡先生からご指名を頂戴いたしまして僭越ながら幹事を引き受けさせて頂きました。訴訟実務部会は、2008年10月1日に訴訟実務研究班から昇格したばかりの新しい部会であります。
前年度は、夏季セミナーのダブル研修を含めて講演会形式の会合を4回開催致しました。特にダブル研修は多くの会員の方々から好評を得ることができましたので、本年度もできればそのような形式で会合を開催していく予定です。また、訴訟実務部会は、特実部会、意匠商標部会、国際部会等の他の部会と密接な関係を有しているため、本年度も、他の部会と連携をとりながら合同部会として開催していく予定です。
近年、継続研修の義務化もあり、様々な団体が多種多様な研修を開催しております。そんな中でKTKの研修が他団体の研修と異なる点といえば、一言で言えば内容が「深い」ことだろうと思います。この良き伝統を踏襲しつつ、皆様に喜んでいただけるような研修を企画するよう努める所存です。勿論、研修の成功には、会員の皆様方の協力が必要となって参ります。皆様方の積極的な参加をお待ちしております。
私の未熟のために訴訟実務部会の運営において不備や不手際があるかもしれませんが、会員の皆様方の期待に応えられるよう、担当幹事の役割を精一杯務めさせて戴きますので、今年一年間、訴訟実務部会に対するご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。
KTK2012年度 親睦部会担当幹事 森本宜延 ご挨拶
今年度の親睦部会担当幹事を務めさせて頂くこととなりました森本宜延(もりもとたかのぶ)と申します。親睦部会の役割は、とにかくKTKを盛り上げ、会員間の交流を深めるためのお役に立つことです。
親睦部会の担当行事としては、夏季セミナーと忘年会という2大イベントがあります。勉強会と、その後の懇親会からなるこれらの会は、有用な知識を身につけられるというだけでなく、普段なかなかお話ができない様な弁理士の先生方との交流を深めるのに絶好の機会です。どちらのイベントも毎年大変盛り上がっておりますが、本年も例年に負けないような素晴らしいイベントになるよう企画したいと思いますので、一人でも多くの会員の方のご参加をお待ちしております。
このように、親睦部会では皆さんが楽しめ、参加して良かった、と思えるようなイベントをご提案して参ります。そのためにも、まず、私自身が親睦部会担当幹事を楽しむことが重要だと思っております。これから一年、いろいろと力不足で至らない点も多いかと思いますが、皆様のご指導・ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
歴代幹事
| 代表幹事 | 総務幹事 | 部会担当幹事 | ||||||||
| 渉外 | ニュース | HP | 会計 | 特実 | 意商 | 国際 | 親睦 | 訴訟実務 | ||
| 2012 | 古谷 栄男 | 春名 真徳 | 白鹿 剛 | 佃 誠玄 | 道坂 伸一 | 森脇 靖子 | 池村 正幸 | 森本 宜延 | 矢野 浩太郎 | |
| 2011 | 細田 芳徳 | 前井 宏之 | 吉田 泰格 | 時岡 恭平 | 五郎丸 正巳 | 石川 克司 | 中田 健一 | 奥田 茂樹 | 山内 聡 | |
| 2010 | 吉田 昌司 | 多田 裕司 | 堀家 和博 | 常盤 有司 | 北野 修平 | 齊藤 整 | 中谷 弥一郎 | 西村 英人 | 加藤 浩二 | |
| 2009 | 上羽 秀敏 | 吉岡 亜紀子 | 臼井 尚 | 千原 清誠 | 吉田 環 | 宮崎 浩充 | 石川 竜郎 | 新宅 将人 | 松永 充弘 | |
| 2008 | 川上 桂子 | 大川 博之 | 吉本 力 | 両部 奈穂子 | 鞍掛 浩 | 竹原 懋 | 南 力 | 谷 和紘 | 前田 健一 | |
| 2007 | 宮崎 主税 | 戸高 弘幸 | 板谷 真之 | 川上 桂子 | 中山 和俊 | 垣木 晴彦 | 合路 裕介 | 濱野 孝 | ||
| 2006 | 森下 武一 | 福本 将彦 | 音野 太陽 | 北原 宏修 | 田中 米蔵 | 山本 進 | 小山 靖 | 山本 淳也 | ||
| 2005 | 田中 達也 | 丹下 園美 | 宇治 美知子 | 西谷 浩治 | 今野 信二 | 竹下 明男 | 鶴本 祥文 | 伊藤 寛之 | 山内 哲文 | |
| 2004 | 鮫島 武信 | 松浦 瑞枝 | 後藤 裕子 | 西谷 浩治 | 三宅 一郎 | 中島 了 | 太田 誠治 | 坂根 剛 | 井口 和仁 | |
| 2003 | 東尾 正博 | 竹岡 明美 竹口 美穂 |
鶴本 祥文 | 中塚 雅也 | 清水 義仁 | 並川 鉄也 金 展克 |
和田 等 | 岩井 將晃 | ||
| 2002 | 濱田 俊明 | 工藤 愛子 | 藤田 典彦 | 中尾 真一 | 小谷 昌崇 | 山田 威一郎 | 加野 博 | 高垣 泰志 | ||
| 2001 | 福井 陽一 | 井澤 眞樹子 | 稲葉 和久 | 大平 覺 | 中田 雅彦 | 松井 宏記 | 奥田 誠司 | 山野 宏 | ||
| 2000 | 福島 三雄 | 神谷 恵理子 | 松阪 正弘 | 古川 安航 | 椿 豊 | 島田 明宏 | 松谷 道子 | 宮崎 栄二 | ||
| 1999 | 小柴 雅昭 | 丸山 温道 | 清水 敏 | 田川 幸一 | 神保 泰三 | 西 博幸 | 辰巳 忠宏 | 松村 直都 | ||
| 1998 | 吉田 稔 | 小根田 一郎 | 曽々木 太郎 | 北村 修一郎 | 稗苗 秀三 | 森本 直之 | 北原 康廣 | 村上 太郎 | ||
| 1997 | 谷川 昌夫 | 甲田 一幸 | 川瀬 茂樹 | 北村 光司 | 岡本 寛之 | 藤井 淳 | 川崎 実夫 | 上羽 秀敏 | ||
| 1996 | 竹内 耕三 | 尾崎 雄三 | 川瀬 茂樹 | 森 道雄 | 宮園 博一 | 福島 三雄 | 田中 達也 | 石田 耕治 | ||
| 1995 | 坂上 好博 | 早坂 巧 | 大西 正夫 | 松永 勉 | 津川 友士 | 西澤 茂稔 | 大角 美佐子 | 境 正寿 | ||
| 1994 | 肥田 正法 | 秋山 重夫 | 高田 健市 | 村上 啓吾 | 葛西 泰二 | 大内 暢子 | 鮫島 睦 | 原田 洋平 | ||
| 1993 | 丸山 敏之 | 斎藤 健治 | 市川 恒彦 | 福島 祥人 | 石野 正弘 | 西 博幸 | 尾近 正幸 | 松下 正 | ||
| 1992 | 蔦田 正人 | 鈴木 崇生 | 沼波 知明 | 小林 良平 | 古谷 栄男 | 小笠原 史朗 | 細田 芳徳 | 伊藤 孝夫 | ||
| 1991 | 板谷 康夫 | 鍬田 充生 | 目次 誠 | 高良 尚志 | 吉田 昌司 | 濱田 俊明 | 和田 充夫 | 小野 由己男 | ||
| 1990 | 松本 武彦 | 板谷 康夫 | 舘 泰光 | 室田 力雄 | 岡本 宜喜 | 津川 友士 | 森下 八郎 | 森下 武一 | ||
| 1989 | 本庄 武男 | 中井 宏行 | 宮崎 主税 | 中西 得二 | 松田 正道 | 福井 陽一 | 宮川 良夫 | 児玉 俊英 | ||
| 1988 | 樋口 豊治 | 西川 惠清 | 東尾 正博 | 西森 正博 | 渡邊 隆文 | 玉田 修三 | 山本 宗雄 | 伊藤 英彦 | ||
| 1987 | 矢野 壽一郎 | 西藤 征彦 | 日比 紀彦 | 澤田 忠雄 | 吉田 博由 | 中川 博司 | 伊藤 晃 | 竹安 英雄 | ||
| 1986 | 河野 登夫 | 久保 幸雄 | 松本 武彦 | 小森 久夫 | 奥村 茂樹 | 竹内 耕三 | 板谷 康夫 | 松川 克明 | ||
| 1985 | 石田 俊男 | 石原 勝 | 伊藤 晃 | 下市 努 | 津川 友士 | 澤 喜代治 | 小原 健志 | 稲岡 耕作 | ||
| 1984 | 植木 久一 | 大和田 隆太郎 | 小柴 雅昭 | 宮井 利夫 | 篠田 實 | 東尾 正博 | 吉田 稔 | 樽本 久幸 | ||
| 1983 | 小原 和夫 | 倉内 義朗 | 尾関 弘 | 辻本 一義 | 森田 俊雄 | 西澤 茂稔 | 早瀬 憲一 | 坂上 好博 | ||
| 1982 | 松井 誠 | 溝脇 忠司 | 肥田 正法 | 清原 義博 | 福島 三雄 | 本庄 武男 | 田中 光雄 | 菅原 弘志 | ||
| 1981 | 朝日奈 宗太 | 津田 直久 | 河野 登夫 | 中野 収二 | 谷川 昌夫 | 矢野 壽一郎 | 山本 秀策 | 石井 暁夫 | ||
| 1980 | 森脇 康博 | 大森 忠孝 | 川瀬 茂樹 | 柴田 康夫 | 田村 巌 | 坂上 好博 | 東島 隆治 | 永田 良昭 | ||
| 1979 | 丸山 敏之 | 畑岸 義夫 | 牛久 健司 | 吉田 了司 | 掛樋 悠路 | 川瀬 茂樹 | 樋口 豊治 | 小原 和夫 | ||
| 1978 | 畑岸 義夫 | 藤本 昇 | 村田 紀子 | 宮井 暎夫 | 植木 久一 | 牛久 健司 | 田村 恭生 | 倉内 義朗 | ||
| 1977 | 蔦田 正人 | 杉本 勝徳 | 西教 圭一郎 | 西田 新 | 亀井 弘勝 | 藤本 昇 | 木村 進一 | 前田 弘 | ||
| 1976 | 田中 清一 | 大和田 隆太郎 | 植木 久一 | 清水 久義 | 松井 誠 | 深見 久郎 | 高良 英通 | |||
| 1975 | 溝脇 忠司 | 藤田 時彦 | 石田 俊男 | 小谷 悦司 | 田中 清一 | 松野 英彦 | 杉本 勝徳 | |||
| 1974 | 丸山 敏之 | 三枝 英二 | 大和田 隆太郎 | 朝日奈 宗太 | 秋山 泰治 | |||||
| 1973 | 小谷 悦司 清水 久義 |
坂野 威夫 | 妹尾 鈴弘 | 五歩一 敬治 | 小原 和夫 | |||||
